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プロフィール
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Author:きらり
大学時代は応援団のチアリーダーとして活躍し、現在はポールダンスとヨガに夢中☆カラダとこころの連動を日々実感しているので、そのヒミツに近づくことが目標!
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フリーエリア
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あと1週間
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あと1週間でピラティス実技の試験です。 あー、どうしよう。どうしよう。
昨日のレッスンではこのままじゃダメってわかったし練習しなきゃって思うけど 地味な練習がめんどくさい気持ちもあって、憂鬱になった。
けど、今日会社帰りにふと思い出した。 どうして自分は資格を取ろうと思ったのかを思い出した。
そしたら、いっきにがんばる自信が出てきて、 「資格とって先生になったら、絶対レッスン受けるなー」って言ってくれている人の言葉や、 体が元気になったら心も元気になるんだということを実感してもらえるレッスンを創ることや 変わっていく自分の体を好きになって、キラキラ輝く人を増やすと考えていたことを思い出した。
大切な行動の原動力になる目的を毎日のやるべき事に飲み込まれて見失ってた。 今日は、改めて原点の気持ちを思い返すことができて助けられた。
がんばることはしんどいけれど、途中で投げ出したくなるけれど、目的となるビジョンがある限り とたんに楽しくて、貴重な時間になるから不思議だ。 あと一週間も私には時間があるし、諦めず努力しよう!
練習して→努力して→繰り返して→資格取って→自信つけて→だれかの役に立てるようになります。
一週間後、みなさんに良い報告ができるようにがんばります
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骨盤底筋群
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突然ですが骨盤底筋群をご存知ですか〜?
骨盤底筋群とは骨盤の底にあり、ハンモックのように骨盤内の臓器、膀胱、膣、子宮、直腸などを下から支え、尿道や膣、肛門を締める役割を果たす重要なで筋肉です。
普段使わない筋肉で説明が難しいのですがおへその下あたりを意識しながら肛門をしめる時に動く部分です。 骨盤底筋群は骨盤内の生殖器を支える重要な役割を果たしていますが、 意識して動かすことが少ない為、とても緩みやすいのです。
骨盤の上下・左右・前後にある筋肉を意識して・丁寧に・しっかり 収縮させて骨盤の動きをよくして、その中の血流を促進する事で、 女性ホルモンの働きを活性化させます
同時に体幹部の筋肉も鍛えていきます。 体内の脂肪を同時に燃焼させる為、体内の余分な脂肪も落ちます。 習慣化する事により、姿勢がよくなり、腹部や体側がきれいに引き締まり、 スタイルが変わります。 骨盤底筋群がしっかり締まれば、子宮が正しい位置にキープされ、 様々な女性のトラブル(尿失禁・子宮下垂等)も改善されます。 意思によってコントロールでできる筋肉なので 鍛えれば強化し、使わないと衰えていきます。 誰でも、トレーニングによって見違えるように鍛え上げられるものです。
骨盤底筋群は知らなきゃ損な大事な体の筋肉です。 普段電車にのっている時や階段をのぼる時にでも思い出してがんばって骨盤底筋群をしめてみて下い。きっとしんどいと思いますが5秒でいいので挑戦してみて下さい。 最も効果的なのは運動する時に骨盤底筋群を意識しながら行なうことです。 体の軸が安定して鍛えられるのでピラティスする時などは常に意識して体を動かしていしています。 確実に体が変化するコアの部分。 気付いたらしめる!これが大切です☆
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コーチング
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ピラティス指導者資格コースの20回授業の内、日曜日はコーチングの授業を受けてきました コーチングって御存じですか。
コ−チング→相手の自発的行動を促すコミュニケーションスキルのこと。
Coach=どこかに導く人 ビジネスでもコーチングが注目されていて部下への指導方法や傾聴の仕方など重視されているけど 今回は、運動を指導する立場で必要なコーチングがテーマです。
講師は田中ウルヴェ京先生。 シンクロでオリンピックに出場し銅メダルをとったことのあるすごい人。 またMJコンテスメンタルスキルコンサルタントで会社も運営されていらっしゃいます。
オレンジ色のパワーを感じさせるパワフルな女性で、自信に溢れているけど先生のまなざしや態度はあったかくて楽しそうで一言でいうと強くて深い人。
先生はコーチングは木で例えれば枝の一つであり、木の幹である自分自身の「やりがい」とか「成功基準」をこれから太くしていくことが必要だとおっしゃっていました。 技術である木の枝はこれからどんどん身につけられるからぶれない幹を持つことが大事って。
「自分が何を重要に思うか」、「本当はどうしたいのか」、うわべじゃなく本当に自分を認識することは時間がかかる作業。 だけど、この木の幹を大きく太く育て、木の幹をたくさん増やせた時、自信というものが手に入れられるのだと思います。
明日はお休みなので木の幹を紙に書き出しつつ、木の枝が伸びるようピラティスの復習をします
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ピラティスの効果
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ピラティスの効果**
普段十分に動かすことのない肩や首などカラダの筋肉を意識的に動かすことで体調がよくなり快適な日常が送れる
仕事やプライベートでストレスを抱えていてもピラティスを通しカラダと向き合うことで自分に集中できるのでストレスや悩みから解放される
他のスポーツと平行してすることでそのスポーツのレベルアップに繋がる (きらりの場合はポールダンス! )
コアの筋肉を鍛え、流れるような動きができるようレッスンするのでしなやかで美しい動作、姿勢が身につく 
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ピラティスレッスン
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プレピラティスとは 運動する際にゆがんだ体のまま運動しても効果は得られません。なので力をぬいて体をきれいに整えて準備してからピラティスを行います。 まず次の三点が基本の準備となります。
姿勢 床に仰向けに寝転がり爪先・骨盤・腕・肩が左右対象になるように整えます。
呼吸法 腹式呼吸+胸を使います。まず鼻から吸った空気をお腹に入れます。お腹が空気で膨らんだら胸に空気を移動させ口からゆっくり吐きます。お腹と背中がくっつくイメージで行います。
Cカ―ブ ひざを曲げ仰向けに寝転がり骨盤を天井と平行にしたニュ―トラルな状態から骨盤を腹筋を使いお腹の方向に引き寄せます。この時床と背中の間の空間がなくなり背中がカ―ブした状態になるのでCカ―ブといいます。
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